見本を見る
電気工事・設備・運送など、現場の会社の採用ページ専門

応募の最後のひと押しは、
御社の採用ページです。

条件が合っていても「会社の実態がわからない」で、応募や内定を見送ったことがある人は46.1%。求人票を見た人は、次に御社のページを確かめに来ます。
いまのホームページはそのままで、採用ページだけを足します。

出典:株式会社ファングリーの調査(2026年1月・2025年以降に就職/転職活動をした求職者412名・インターネット調査)

登録なし・1行でOK・売り込みの電話はしません

採用ページの作成+ひとことで何でも更新。まるっとまとめて 110,000円(税込)/ 月々 3,300円

採用ページの見本(架空の電気工事会社)を上から下まで表示している様子 実物の見本
見本:電気工事の会社架空の会社・雰囲気は3通り
求人を出しても、人が来ないとき

求人票だけでは、伝わらないことがある。

3人に1人

建設業に入った20代前半の3人に1人は、その会社が自分で出しているサイトで求人を調べていました。60歳以上では、1%もいません。若い人ほど、来る前に調べます。厚生労働省「雇用動向調査」2025年(入職者が求人を探すのに使ったサイト)

求人票だけだと決まった欄に、条件が並ぶだけ

求人票汐見電設(架空)
職種電気工事スタッフ(正社員)
賃金月給 245,000円〜400,000円
就業時間8:00〜17:30(休憩90分)
休日土日祝・年間休日118日
仕事内容電気工事全般。見習いからスタート
  • 3年後、いくらもらえる?
  • 1日、どう動くの?
  • どんな人と働くの?

採用ページがあると同じ会社の、実物の見本より

見本の給料のモデル(1年目・4年目の年収と内訳)
見本の1日の流れ(7:40集合から17:30まで)
見本の先輩の声
  • 1年目・4年目・10年目の年収と内訳
  • 7:40集合から17:30まで、1日の動き
  • 先輩が入る前に不安だったこと
つくるもの

求人票のつづきを、1ページに。

求人票を見て確かめに来た人が「ここで働いてみたい」と判断できる材料を、1ページにまとめます。

見本の給料のモデル
01

給料のモデル

1年目・数年後・職長。手当の内訳まで。

見本の1日の流れ
02

1日の流れと仕事

集合から解散まで。どんな現場に行くか。

見本の会社の話(資格は会社のお金で取る)
03

会社のいちばんの話

手がけた現場や制度から、若い人に響く話を見出しにします。

見本の正直に書くこと(夏は暑く冬は寒いなど)
04

正直に書くこと

暑い・朝が早いなど。入ってからの「聞いてない」を防ぎます。

画像は、架空の会社で作った見本の実物です(パソコンでは、画像にマウスを乗せると下まで流れます)。

見本

同じ会社・同じ中身で、雰囲気だけ3通り。

架空の電気工事会社で作った見本です。どれが御社に近いか、見比べてみてください。色も言葉も、御社に合わせて作ります。

会社名・数字・人物はすべて架空です。スマホで見るのがおすすめです。

気軽に聞く

聞きかたは、いちばん楽なもので。

相談というほどでなくて大丈夫です。気になったことを1行だけでも。

売り込みの電話はしません返事がなくても、追いかけません見積もりも無料です
3つの約束

面倒なことは、こちらで。

いまのホームページは、そのまま。

WordPressでも、作成ソフトでも大丈夫です。採用ページは別に作り、いまのページに「採用情報」のリンクを1つ足すだけ。いまの業者さんとの関係も、そのままです。

写真は、社長のスマホの1枚から。

カメラマンは要りません。現場で撮った写真を送ってもらえれば、明るさや切り取りはこちらで整えます。

公開したあとは、頼めば直る。

スマホやLINEに「電話番号を変えて」と書くだけ。直した案を確かめて「公開する」を押すまで、ページは変わりません。難しい管理画面はありません。できることの一覧

Airワークやengageを使っている会社も、そのままで。応募の受付は、いまお使いの求人サービス(無料のものも含めて)のままで大丈夫です。このページは、求人票を見た人が判断するための材料をそろえる役目です。設定がまだの会社は、開設からお手伝いします。
公開したあと

公開したあとは、頼めば直る。

4人に1人

採用の情報の「更新が止まっている」ことを理由に、その会社を候補から外したことがあります。だから、直すのは「ひとこと」で。出典:株式会社ファングリーの同じ調査(22.6%)

月々の費用に、この仕組みが入っています。電話番号ひとつ変えるのに、業者さんへの連絡を待つ必要はありません。担当の社員さんに任せることもできます。

実際の画面

本物の画面を、そのまま録りました(デモの架空の会社)。
AIの待ち時間(約10秒)だけ早送りしています。

自分でも試してみる(登録なし)→

01ふつうの言葉で頼む

「電話番号を変えて」「見出しをもっと短く」。10秒ほどで、直した案が出ます。

02直したい所を、指で選ぶ

ページの直したい所を押せば、「ここを直して」が伝わります。

03文字は、その場で書き換え

ちょっとした言い回しなら、押して書き換えるだけ。すぐ終わります。

04写真は、撮って送るだけ

大きさはこちらで整え、撮った場所の情報は消してから載せます。

05公開の前に、見え方を確かめる

スマホとパソコン、両方の見え方を見てから公開できます。

06前の版に、いつでも戻せる

「公開する」を押すまで、ページは変わりません。公開したあとも、前の版に戻せます。

07募集を止める・また始める

「募集を止めて」と頼めば、ページに「いまは募集していません」と出せます。

08お金の数字は、公開の前に確認

給料や手当の数字が変わる直しは、確かめの印を付けるまで公開できません。求人の表示のルールを守るためです。

09LINEからも頼める

いつもの公式LINEに送るだけ。返ってきた「公開する」を押せば、ページに出ます。

10しゃべって頼む

文字を打つのが面倒なら、スマホに話しかけるだけ。「この写真を新しいのに変えて」で通じます。

実際の画面: 頼む欄に「電話番号を 045-111-2222 に変えて」と打ったところ
1ふつうの言葉で頼む

スマホの下の欄に打つだけ。話しかけて入れても大丈夫です。

実際の画面: 045-000-0000 → 045-111-2222 と、変わる所を見せて「変えて公開する」を出したところ
2変わる所を、見てから

前→後が出ます。ページの中の13か所が、一度に変わることも分かります。

実際の画面: 公開したあと、ページの電話番号が 045-111-2222 に変わったところ
3押せば、公開

ページに出ます。前の版は残るので、いつでも戻せます。

実際の画面: お知らせを足してと頼むと、AIが日時とタグを聞き返してきたところ
!分からない所は、聞き返す

日付が無いお知らせを頼むと、勝手に作らず「日時を教えてください」と聞いてきます。

4枚とも、デモ(架空の会社のホームページ)で撮った実際の画面です。採用ページも、同じように直せます。

頼める回数は、使いすぎを防ぐため、1日に上限があります(ふつうの使い方では届かない量です)。動きのある部分など、仕組みの奥にかかわる直しはこちらで承ります。

料金

料金は、これだけです。

基本

採用ページの作成 + ひとことで何でも更新

110,000円(税込)
  • 30分のお打ち合わせ(伺うか、オンラインで)
  • 文章づくり・写真の整理・公開までの修正 2回
  • いまのページへのリンクの足し方のご案内
  • 公開後の直す・足すは、何回でも追加料金なし(文字・写真・給料・募集の停止、職種ごとのページを足すのも)
  • LINEで言えば直る。スマホに話しかけるだけでもOK
月々の費用(サーバー・ひとことで更新の仕組み。更新の追加料金なし)
3,300円(税込)/月

年払いなら 33,000円(2か月分おトク)。最低契約期間はありません。

追加求人票の書き直し(1職種)
33,000円(税込)
追加Airワーク・engageの開設と設定
22,000円(税込)

2年でかかるお金で、比べると

ゲンバの採用ページ110,000円+3,300円×24か月(税込)

189,200円

制作会社にオリジナルで頼む制作50万〜100万円+保守 月3万〜8万円×24か月

122万〜292万円

制作会社の数字は、PRONIアイミツ「採用サイト制作の費用と料金相場ガイド」(2025年1月8日更新)のオリジナルデザインの相場(50万〜100万円程度)と運用・保守費(月額3万〜8万円)から計算した目安です。複数ページの採用サイトの相場で、税の扱いは出典の記載のままです。

ゲンバの採用ページ制作会社に頼む作成ツールで自分で作る
文章・給料のモデル◎30分のお話から、こちらで作る○打ち合わせや取材で作る(費用しだい)△自分で書く
直し方◎ふつうの言葉で頼む。LINE・話しかけるだけでも△連絡して、直るのを待つ△操作を覚えて、自分で直す
直すお金◎何回でも追加料金なし△保守の範囲か、その都度の見積もり○無料(手間は自分)
公開の前に確かめる◎直した案を見てから公開。前の版にも戻せる○頼み方による○ツールによる
給料などの数字◎確かめの印を付けるまで公開しない-人の目で確認-自分で確認
ページの持ち主◎御社のもの。解約してもファイル一式をお渡し○契約による△ツールの中に置かれる

作成ツールや制作会社のやり方は、一般的な例です。ツールや会社によって違います。

いつでも解約できます。その際は、ページのファイル一式を滞りなくお渡しします。求人が落ち着いたら、その時点で解約していただいて構いません。ホームページ全体のリニューアルのご相談も承ります。

安いのに、なぜこの品質か

安いのは、
手を抜いたからではありません。

ウェブの仕事を、ガラケーの時代から20年。集客の考え方も、ページの作り方も、自分の手でやってきました。その「作り方の決まり」を、AIに覚えさせました。人の手間がかからないぶん、この値段でお出しできます。そして、何回頼んでも、同じ品質で直ります。

01

無い事実は、書かない分からない所は作らず、確かめてから入れます。

02

お金の数字は、確かめるまで公開しない給料や手当が変わる直しは、確かめの印が付くまで止めます。

03

直す前と後を、見比べてからどこが変わったかを見せてから、公開します。前の版にも戻せます。

04

スマホで、ひと目で求人を見る人の多くはスマホです。短い見出しと、読みやすい文字で作ります。

作っている人岸本 健太郎AIbrain 代表(横浜)

20年ウェブの仕事
ガラケーの時代から制作
  • ガラケーの時代から、ウェブ制作とウェブマーケティング(集客)の仕事を20年
  • 横浜の現場の会社で、ウェブと業務の仕組み(案件管理・勤怠・請求)を自分で作ってきた
  • 同じ会社で、職人向け・営業向けの採用ページを作り、求人を出している側でもある
  • 自社のアプリや、美容室向けの精算の仕組みも開発・運営

採用ページのほかに、一緒にご相談できること

ウェブ集客(ウェブマーケティング)広告の運用(Google・Meta など)営業の仕組みづくり社内でAIを使える人を育てる人事評価の制度づくり
作り始めたきっかけ →
ほかの方法との違い

どの道から来た人も、最後は御社のページで決めます。

求人広告も、エージェントも、ハローワークも、やめなくて大丈夫です。採用ページは、そのどれから来た人にも「ここで働いてみたい」と思ってもらうための場所です。

ハローワーク求人サイト・広告エージェント→御社の採用ページで確かめる→応募

人材紹介(エージェント)

お金のかかり方
採用が決まるたびに、成功報酬(年収に応じた額)
伝わること
会社の中身の伝わり方は、担当の方しだい

求人広告・求人サイト

お金のかかり方
掲載料の型なら、応募がなくてもかかる。出すたびに、また払う
伝わること
決まった枠と文字数の中で

ハローワーク

お金のかかり方
無料
伝わること
求人票の決まった欄の中で

ゲンバの採用ページ御社の採用ページ

お金のかかり方
110,000円+月々3,300円。何人採用しても同じ。掲載料も成功報酬もなし
伝わること
給料のモデル、1日の流れ、写真、社長の想いまで、好きなだけ。ひとことで、いつでも直せる
残るもの
ページは御社のもの。解約しても、ファイル一式をお渡しします

合う人に来てもらうには、条件だけでなく「どんな会社で、社長が何を大事にしているか」が伝わることが欠かせません。それを存分に書ける場所は、自社のページです。

流れ

公開まで、2〜3週間。

1

30分の打ち合わせ

給料・休み・仕事の中身を伺います。その場で直す様子もお見せします。

2

たたき台をお送り

約1週間で、スマホで見られる形に。

3

直す所を伝える

修正は2回まで。電話やLINEでもOK。

4

公開

いまのページに「採用情報」のリンクを足します。

5

頼めば直る

募集が止まったら「募集を止めて」と送るだけ。

「応募が◯件増えます」とは、お約束しません。

給料や休みの条件そのものは、ページでは変えられないからです。お約束できるのは、求人票を見て確かめに来た人が、御社のことを判断できるだけの材料をそろえることです。

作っている人

私も、求人を出している側です。

横浜の木工の会社で、ウェブをまとめながら、求人も出しています。広告にもお金をかけてきました。

応募は来るんです。でも、来てほしい若い人が来ない。

ある日、自分の会社のことをAIに聞いてみました。返ってきたのは、求人票の条件をまとめただけの文でした。どんな人と、どんな仕事をするのか。この会社で働く理由は、どこにもありませんでした。

求人を見た人は、応募の前に、そこを確かめに来ます。確かめに来た先に、答えがなかったんです。

そこで、職人向けと営業向けに、ページを分けて作りました。仕事の中身と、会社の考え方が伝わるように。それから、合う人が来るようになりました。

同業の会社に話すと、同じ悩みを抱えていました。求人は出している。でも、確かめに来た人に見せるページがない。だから今は、求人を出している現場の会社の、そのページだけを作っています。

(ウェブとシステムの仕事は、ガラケーの時代から20年になります。運営: AIbrain 岸本)

よくある質問

よくある質問

ホームページがない会社でも頼めますか?
はい。採用ページの中に、会社の紹介も少し入れて作ります。
いまのホームページは、業者さんに頼んでいます。
そのままで大丈夫です。採用ページは別に作るので、いまのホームページには手を入れません。
いい写真がありません。
社長のスマホで撮った写真で十分です。撮り方のコツもお伝えします。
パソコンが苦手でも大丈夫ですか?
大丈夫です。スマホやLINEに、ふつうの言葉で書くだけです。
頼んだら、勝手にページが変わってしまいませんか?
しません。直した案を見て「公開する」を押したときだけ変わります。給料などお金の数字が変わる直しは、確かめの印を付けるまで公開できません。
横浜から遠くても頼めますか?
はい。打ち合わせはオンラインでもできます。
気軽に聞く

1行だけでも、大丈夫です。

売り込みの電話はしません。送っていただいた方にだけ、岸本からご連絡します。「うちならどうなる?」なら、会社名だけで御社版のたたき台を無料でお送りします。

ゲンバの採用ページ運営:AIbrain(代表 岸本 健太郎)/〒220-0072 神奈川県横浜市西区浅間町1-4-3 4F
メール kishimoto@genba-saiyou.com/電話 050-1793-8232(平日10〜18時)

どれか1つ、選んでください

30秒で終わります

平日なら当日中に、岸本からご連絡します。フォームが面倒なら メール でも。

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